シミ取りならルビーレーザー?他のレーザーとの違いや特徴を徹底解説
鏡を見るたびに気になる、お顔や手の甲のシミ。「コンシーラーで隠すのが大変」「年齢を感じさせてしまう」といったお悩みはありませんか?

シミ治療には様々な選択肢がありますが、中でも長年、世界中の医療現場で信頼されてきたのが「ルビーレーザー」です。実はこの治療法、厚生労働省の研究事業でまとめられた『美容医療診療指針』でも、シミに対して「推奨度1(強く推奨する)」と評価されるほど、その効果と安全性が専門的に認められています。この記事では、なぜルビーレーザーがシミに効くのか、その仕組みから痛みやダウンタイム、後悔しないクリニック選びの秘訣まで、専門医が徹底解説します。

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ルビーレーザーとは?シミ取り効果と仕組みを徹底解剖
鏡を見るたびに気になる、お顔や手の甲のシミ。「コンシーラーで隠すのが大変」「年齢を感じさせてしまう」といったお悩みは、多くの方が抱えています。そんなシミ治療において、長年にわたり世界中の医療現場で信頼され、実績を積み重ねてきた治療法が「ルビーレーザー」です。
ルビーレーザーは、シミの原因であるメラニン色素に的を絞って働きかける特徴があります。特に、境界がはっきりした濃いシミに対しては、非常に高い治療効果が期待できます。この記事では、形成外科専門医および美容外科専門医(JSAPS)の立場から、ルビーレーザーがなぜシミに効くのか、その科学的な仕組みから他のレーザーとの違いまで、詳しく解説していきます。
ルビーレーザーがシミのメラニンに効く科学的な仕組み
ルビーレーザーによるシミ治療は、「選択的光熱分解理論」という医学的な原理に基づいています。これは、特定の色の物質(ターゲット)だけが吸収する光の性質を利用し、ターゲットのみを選択的に破壊する技術です。
ルビーレーザーから照射される694nmという特定の波長の光は、皮膚の正常な部分にはほとんど吸収されません。その代わり、シミの原因である黒いメラニン色素にだけ、ピンポイントで吸収されるという優れた特性を持っています。

メラニン色素に吸収された光エネルギーは、その場で瞬時に強力な熱エネルギーへと変換されます。この熱によって、メラニン色素を含んだ細胞が破壊されるのです。ここで重要なのが、レーザーの照射時間(パルス幅)です。Qスイッチルビーレーザーは約20ナノ秒(10億分の20秒)という極めて短い時間で照射されます。これは、メラニン色素が熱を溜め込み、周囲の正常な組織に熱が広がる前に破壊できる絶妙な時間(熱緩和時間)に設定されています。
この精密な仕組みにより、周囲の健康な皮膚組織へのダメージを最小限に抑えられます。
施術前に知るべき痛み・ダウンタイム・副作用の全知識
シミ取りレーザー治療を検討する際、その効果と同じくらい気になるのが、施術に伴う痛みやその後の経過ではないでしょうか。「痛みに弱いけど大丈夫?」「施術後、顔はどんな状態になるの?」といった不安を解消し、安心して治療に臨むことは非常に重要です。
厚生労働省の研究事業としてまとめられた『美容医療診療指針』においても、シミ(老人性色素斑)に対するレーザー治療は「推奨度1(強く推奨する)」とされており、その有効性は専門家の間でも広く認められています。
ここでは、形成外科専門医および美容外科専門医(JSAPS)の立場から、施術中の痛みからダウンタイムの具体的な経過、考えられるリスクとその対策まで、皆様が知りたい情報を詳しく、そして正確にお伝えします。
施術中の痛みはどのくらい?麻酔クリームの要否と体験談
ルビーレーザーの施術中の痛みは、よく「輪ゴムでパチンと弾かれたような感覚」と表現されます。これは、レーザーの熱エネルギーがメラニン色素に反応し、破壊する際に生じる瞬間的な刺激です。
痛みの感じ方には個人差があり、シミの濃さや大きさ、照射する部位によっても異なります。例えば、皮膚が薄い目の周りなどは、少し刺激を強く感じるかもしれません。
多くの方は我慢できる範囲の痛みですが、痛みに弱い方やご不安が強い方のために、当院では麻酔クリームをご用意しております。施術前に麻酔クリームを塗布し、30分ほど時間を置くことで皮膚の感覚が鈍り、施術中の刺激を大幅に和らげることが可能です。
実際に治療を受けられる方のほとんどは、この麻酔クリームを使用することで、リラックスして施術を終えられています。カウンセリングの際に痛みが心配な旨を遠慮なくお伝えください。あなたの肌状態やご希望に合わせて、最適な方法をご提案します。
赤み・かさぶた・色素沈着の治り方
ルビーレーザーの施術後は、お肌が回復するまでにいくつかの段階を踏みます。この一般的な経過を知っておくことで、ダウンタイム中も落ち着いて過ごすことができます。
| 時期 | 肌の状態 | ケアのポイント |
|---|---|---|
| 施術直後〜当日 | ・照射部位に赤みやヒリヒリ感が出ます。 ・少し蚊に刺されたように腫れることもあります。 | ・処方された軟膏を塗り、保護テープを貼ります。 ・患部を冷やすと症状が和らぎます。 |
| 施術後2〜3日 | ・赤みや腫れが引き始めます。 ・シミの部分が濃い茶色の薄いかさぶたになります。 | ・保護テープは貼り続けます。 ・洗顔やシャワーは可能ですが、患部をこすらないよう注意してください。 |
| 施術後7〜14日 | ・かさぶたが自然に剥がれ落ちます。 ・下からピンク色の新しい皮膚が見えてきます。 | ・絶対に無理にかさぶたを剥がさないでください。 ・かさぶたが取れたら、紫外線対策と保湿を徹底します。 |
| 施術後1ヶ月〜3ヶ月 | ・ピンク色の皮膚が徐々に周りの肌色に馴染んできます。 ・一時的に炎症後色素沈着(PIH)で、シミのように見えることがあります。 | ・日焼け止めを毎日塗るなど、紫外線対策を継続します。 ・医師の指示があれば美白外用薬などを使用します。 |
このように、レーザー後の肌は段階的に回復していきます。特に大切なのは、かさぶたを自分で剥がさず、自然に取れるのを待つことです。この期間の丁寧なケアが、最終的な仕上がりを大きく左右します。
失敗例から学ぶ炎症後色素沈着(PIH)と白斑のリスクと対策
レーザー治療は非常に効果的ですが、いくつか注意すべきリスクもあります。代表的なものが「炎症後色素沈着(PIH)」と、まれに起こる「白斑」です。
シミ取りの注意点としてこちらの記事を参考にしてください。
1. 炎症後色素沈着(PIH: Post-inflammatory Hyperpigmentation)
レーザーによる熱刺激で皮膚が軽いやけどをしたような状態になり、その炎症が治まる過程でメラニンが過剰に作られ、一時的にシミが戻ったように濃く見える現象です。
- 特徴 日本人を含むアジア人の肌質は、メラニンを生成する細胞(メラノサイト)の働きが活発なため、PIHが起こりやすい傾向にあります。施術後1ヶ月頃から目立ち始め、通常は3〜6ヶ月、長い方で1年ほどかけて自然に薄くなっていきます。
- 対策 最も重要な対策は紫外線対策です。施術後のデリケートな肌に紫外線が当たると、PIHが濃くなったり長引いたりする直接的な原因になります。また、摩擦などの物理的な刺激も炎症を助長するため避けることが大切です。必要に応じて、ハイドロキノンなどの美白外用薬や、ビタミンC・トラネキサム酸などの内服薬を併用することで、より早い改善が期待できます。
2. 白斑(はくはん)
レーザーの出力が強すぎた場合などに、メラニンを作る細胞(メラノサイト)まで破壊してしまい、その部分の皮膚の色が白く抜けてしまう状態です。
- 特徴 一度起こると治療が難しい場合がありますが、発生頻度は非常にまれです。
- 対策 経験豊富な医師が、患者様一人ひとりの肌質やシミの状態を正確に診断し、適切な出力でレーザーを照射することで、このリスクは限りなく低く抑えられます。『形成外科診療ガイドライン』でも、母斑・色素性疾患の領域ではレーザー治療が安全かつ有効な治療法とされていますが、こうしたリスクを避けるためには、信頼できる医療機関で治療を受けることが不可欠です。
施術後に必須のアフターケアと正しい紫外線対策の方法
ルビーレーザー治療の効果を最大限に引き出し、美しい仕上がりを得るためには、施術後のアフターケアが極めて重要です。特に以下の3つのポイントを必ず守るようにしてください。
1. 患部の保護
施術直後からかさぶたが剥がれるまでの約1〜2週間は、クリニックで処方された軟膏を塗り、保護テープを貼って過ごします。これにより、外部の刺激や雑菌、紫外線からデリケートな患部を守り、皮膚がスムーズに再生するための最適な環境(湿潤環境)を保ちます。
2. 徹底した紫外線対策
かさぶたが剥がれた後の新しい皮膚は、バリア機能が未熟で非常にデリケートです。この時期に紫外線を浴びることが、前述した炎症後色素沈着(PIH)の最大のリスクとなります。

- 外出時 季節や天候にかかわらず、SPF30・PA++以上の日焼け止めを必ず塗りましょう。2〜3時間おきに塗り直すのが理想です。帽子、日傘、サングラスの併用も非常に効果的です。
- 室内 窓からも紫外線(UVA)は入ってきます。室内で過ごす日も日焼け止めを塗る習慣をつけましょう。
3. 保湿と摩擦を避けるケア
肌が乾燥しているとバリア機能が低下し、ターンオーバーも乱れがちになります。化粧水や乳液で十分に保湿を行い、肌の健康な状態を保ちましょう。また、洗顔時やタオルで顔を拭く際に、患部をゴシゴシこすらないよう、優しく触れることを心がけてください。

これらの丁寧なケアが、治療後のダウンタイムを短縮し、PIHなどのリスクを最小限に抑える鍵となります。
ルビーレーザーに関するQ&A
Q. 保護テープはいつまで貼る必要がありますか?
A. 基本的に、かさぶたが自然に剥がれ落ちるまで貼っていただきます。個人差はありますが、おおよそ7日〜14日が目安です。医師の診察時に具体的な期間をお伝えします。
Q. 施術後、お酒や運動はいつからできますか?
A. 血行が良くなると赤みや腫れが強くなる可能性があるため、施術当日は飲酒や激しい運動、長時間の入浴は避けてください。翌日からは特に制限はありませんが、違和感があれば控えるようにしましょう。
費用とクリニック選びで後悔しないための最終チェックリスト
シミ取りレーザー治療は、決して安価な治療ではありません。だからこそ、「どのクリニックで治療を受けるか」は、治療の成否を左右する非常に重要な選択になります。
費用だけで判断すると、期待した効果が得られないばかりか、思わぬ肌トラブルに見舞われる可能性もあります。後悔しないためには、治療の質、安全性、そしてご自身の納得感を何よりも大切にすることが不可欠です。
ここでは、安心して治療を任せられるクリニックを見極めるポイントと、治療後の美肌を維持する秘訣を、形成外科・美容外科の専門医として詳しく解説します。
信頼できる医師とクリニックを見極める5つの重要ポイント
安全で効果的なシミ治療を受けるには、信頼できる医療機関を選ぶことが最も大切です。厚生労働省の研究事業としてまとめられた『美容医療診療指針』でも、安全な医療を提供するための体制づくりが重視されています。
以下の5つのポイントを参考に、ご自身に合ったクリニックを慎重に見極めましょう。
- 専門医資格を持つ医師が在籍しているか
- 医師の経歴を確認しましょう。日本形成外科学会認定の「形成外科専門医」や、日本美容外科学会(JSAPS)認定の「美容外科専門医」といった資格は、医師が高いレベルの知識と技術を持つ客観的な証です。
- 医師による丁寧なカウンセリングがあるか
- カウンセラーだけでなく、必ず医師が直接あなたの肌を診察してくれるかを確認してください。シミの種類を正確に診断した上で、ルビーレーザーが最適か、他の選択肢も含めて丁寧に説明してくれるクリニックを選びましょう。
- 治療実績や症例写真が豊富か
- クリニックのウェブサイトなどで、ルビーレーザー治療の症例写真を確認しましょう。多くの実績は、それだけ多くの患者様から信頼されている証拠です。ご自身のシミと似た症例を見ることで、治療後のイメージも掴みやすくなります。
- アフターフォロー体制は万全か
- レーザー治療後、炎症後色素沈着などのリスクはゼロではありません。万が一の肌トラブルの際に、迅速かつ適切に対応してくれる体制が整っているか、施術後の経過観察について事前に確認しておくことが重要です。
- 料金体系が明確であるか
- 提示された料金に、診察料や薬代、アフターケア代などが含まれているかを確認しましょう。総額費用を事前に明確に提示してくれる、誠実な料金体系のクリニックが安心です。
初回カウンセリングで必ず確認すべき質問リスト
カウンセリングは、医師に疑問や不安を直接ぶつけられる貴重な機会です。聞き忘れがないよう、事前に質問したいことをリストアップしておくことをお勧めします。
| 確認事項の分類 | 必ず確認したい質問リスト |
|---|---|
| 診断・治療計画 | ・私のシミは、どの種類(老人性色素斑など)にあたりますか? ・なぜ、このシミにルビーレーザーが適しているのですか? ・治療には、およそ何回の通院が必要ですか? |
| 施術の詳細 | ・施術中の痛みはどのくらいですか?麻酔クリームは使えますか? ・ダウンタイム(赤み、かさぶた等)はどのくらい続きますか? ・施術後、保護テープはいつまで貼る必要がありますか? |
| リスク・副作用 | ・炎症後色素沈着(PIH)が起こる可能性はどのくらいありますか? ・白斑(肌が白く抜ける)などの、まれなリスクはありますか? ・もし副作用が出た場合、どのような対応をしてもらえますか? |
| 費用・その他 | ・提示された料金以外に、追加でかかる費用はありますか? ・施術後、いつから洗顔やメイクができますか? ・治療後のアフターフォローや保証制度について教えてください。 |
これらの質問に一つひとつ丁寧に、そして誠実に答えてくれる医師こそ、あなたの肌を任せるにふさわしいパートナーと言えるでしょう。
治療後の綺麗な肌を維持するための長期的なスキンケアプラン
レーザーでシミを取り除いた後の肌は、いわば「生まれたての肌」と同じくらいデリケートな状態です。この綺麗な状態を長く維持し、新たなシミを作らないためには、治療後のスキンケアが非常に重要になります。
『美容医療診療指針』においても、シミ(日光黒子)に対するレーザー治療は強く推奨されています。しかし、その効果を最大限に引き出すのは、ご自身の毎日のケアにかかっています。
- 徹底した紫外線対策
- 治療後の肌は紫外線への抵抗力が弱まっています。炎症後色素沈着を防ぐためにも、SPF30・PA++以上の日焼け止めを毎日必ず使用してください。室内でも窓から紫外線は入るため、油断は禁物です。
- 「こすらない」優しいスキンケア
- 洗顔の際はよく泡立てて優しく洗い、タオルで水分を拭き取るときも押さえるようにしてください。かさぶたは無理に剥がさず、自然に取れるのを待ちましょう。肌への物理的な刺激は、色素沈着の大きな原因となります。
- 十分な保湿
- 肌が乾燥するとバリア機能が低下し、外部からの刺激を受けやすくなります。化粧水や乳液などでしっかりと保湿し、肌のターンオーバーを正常に保つことが、シミの再発予防につながります。
- 美白有効成分の活用とインナーケア
- 医師の指導のもと、ハイドロキノンやビタミンC誘導体などが配合された化粧品を取り入れるのも効果的です。また、ビタミンCやトラネキサム酸などの内服薬を併用することも、身体の内側からのケアとして推奨されます。
ルビーレーザーに関するQ&A
Q. ルビーレーザーの治療は痛いですか?
A. 個人差はありますが、「輪ゴムでパチンと弾かれたような痛み」と表現されることが多いです。多くの方が我慢できる程度の痛みですが、ご心配な方には麻酔クリーム(別途料金)をご用意しておりますので、お気軽にご相談ください。
Q. 1回の治療でシミは完全に消えますか?
A. 一般的な老人性色素斑であれば、1回の治療でかなり薄くなることが期待できます。しかし、シミの濃さや深さによっては、複数回の治療が必要な場合もあります。診察の際に、必要な回数の目安をお伝えします。
Q. 治療後に貼るテープは目立ちますか?
A. 施術部位を保護するため、1〜2週間ほど保護テープを貼っていただきます。当院では肌色の目立ちにくいテープをご用意しており、上からメイクをしていただくことも可能です。
当院では、形成外科専門医・美容外科専門医(JSAPS)である院長が、全ての患者様のカウンセリングから施術、アフターフォローまで一貫して担当いたします。シミでお悩みの方は、ぜひ一度、当院のカウンセリングにお越しください。
当院のシミ取りレーザー料金(税込)
- しみとりルビーレーザー 3個まで定額
- 通常価格 9,800円 / 初回 7,800円
- しみとりルビーレーザー 7個まで定額
- 17,400円
- しみとりルビーレーザー 10個まで定額
- 顔 24,800円 / ボディー 39,800円
- 取り放題プラン
- 全顔: 49,800円
- 手の甲: 67,000円
- 肘上、肘下(手の甲含む)、背中上部、背中下部のいずれか: 198,000円
形成外科専門医・美容外科専門医(JSAPS)として、あなたのシミの種類や肌質を正確に診断し、最も適した治療法をご提案いたします。まずは一度、お気軽にカウンセリングにお越しください。
まとめ
今回は、シミ治療で実績のあるルビーレーザーについて、その効果の仕組みからダウンタイム、クリニック選びまで詳しく解説しました。
ルビーレーザーは、気になる濃いシミに対して非常に効果的な治療法です。しかし、その効果を最大限に引き出し、理想の肌を手に入れるためには、信頼できる専門医を選ぶこと、そして施術後の紫外線対策や保湿といった丁寧なアフターケアが何よりも重要になります。
この記事を読んで少しでも興味を持たれたなら、まずは専門のクリニックでカウンセリングを受けてみることをおすすめします。あなたのシミの種類や肌質に最適な治療法を一緒に見つけ、不安や疑問を解消することが、美肌への確実な第一歩となります。一人で悩まず、ぜひ気軽に専門家へ相談してみてくださいね。
最後までお読みいただきありがとうございます。
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参考文献
- Lask G, Elman M, Slatkine M, Waldman A, Rozenberg Z. Laser-assisted hair removal by selective photothermolysis. Preliminary results.
- Nelson JS, Applebaum J. Treatment of superficial cutaneous pigmented lesions by melanin-specific selective photothermolysis using the Q-switched ruby laser.
- 美容医療診療指針 令和元年度厚生労働科学特別研究事業
- 形成外科診療ガイドライン 1 皮膚疾患 皮膚軟部腫瘍/母斑・色素性疾患(レーザー治療)
- 美容医療診療指針(令和3年度改訂版)