名古屋市「新瑞橋」美容外科・美容皮膚科・形成外科・一般皮膚科

症例
CASE

症例No.10031顕微鏡下で行う目の下のくまとり+脂肪注入

No.10031の症例写真

症例詳細

Case Detail
施術クマ取り, 目の下の脂肪注入, 経結膜脱脂
年代・性別30代女性
費用顕微鏡下で行う目の下の切らないくまとり術+コンデンスリッチファット(目の下〜ゴルゴライン)両側:278,000円
施術リスク経結膜脱脂は、皮膚の表面い傷跡が残らない施術です。施術の際は、下まぶたの裏側(結膜側)からアプローチするため、皮膚表面を切開することはありません。また、結膜は粘膜でできており再生力が高く、切開部位も自然に治癒します。
施術直後は軽度の腫れや赤みが出ることもありますが、時間の経過とともに落ち着き、多くの場合1週間前後で目立たなくなります。
ダウンタイムは、1週間前後とされています。皮膚表面を切らないため、外見上の傷跡が残らない点が特徴です。腫れのピークは施術翌日から2~3日目にかけてで、多くの方は1週間以内に回復します。
眼窩脂肪を過剰に取り除くと、目の下がくぼんだり、陰影が強調されて老けた印象になったりすることがあります。また、脂肪を取りすぎることで目元にハリがなくなり、皮膚のたるみが目立つケースもあります。
施術リンク
施術リンク
Dr.ゴノに直接質問
LINEオープンチャット