名古屋市「新瑞橋」美容外科・美容皮膚科・形成外科・一般皮膚科

症例
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症例No.10110顕微鏡下で行う目の下の切らないくまとり+脂肪注入

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1ヶ月後

3ヶ月後

症例詳細

Case Detail
施術クマ取り, 目の下の脂肪注入, 経結膜脱脂
年代・性別40代女性
費用顕微鏡下で行う目の下の切らないくまとり術+コンデンスリッチファット(目の下〜ゴルゴライン)両側278,000円
※別途、安心麻酔(静脈麻酔)31,900円が必要です。
ポイント目の下の脂肪が多く膨らみが影となり疲れた印象に見えていましたが、膨らみがなくなり明るい目元になりました。1週間後で内出血や腫れも少なく、ダウンタイムをあまり取れない方におすすめの施術です。
施術リスク経結膜脱脂は、皮膚の表面い傷跡が残らない施術です。施術の際は、下まぶたの裏側(結膜側)からアプローチするため、皮膚表面を切開することはありません。また、結膜は粘膜でできており再生力が高く、切開部位も自然に治癒します。
施術直後は軽度の腫れや赤みが出ることもありますが、時間の経過とともに落ち着き、多くの場合1週間前後で目立たなくなります。
ダウンタイムは、1週間前後とされています。皮膚表面を切らないため、外見上の傷跡が残らない点が特徴です。腫れのピークは施術翌日から2~3日目にかけてで、多くの方は1週間以内に回復します。
眼窩脂肪を過剰に取り除くと、目の下がくぼんだり、陰影が強調されて老けた印象になったりすることがあります。また、脂肪を取りすぎることで目元にハリがなくなり、皮膚のたるみが目立つケースもあります。
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