
小陰唇縮小 抜糸なしプレミアム(右側のみ)
施術 婦人科形成, 小陰唇縮小 年代・性別 10代女性 費用 小陰唇縮小 抜糸なしプレミアム 片側:165,000円
※別途、安心麻酔(静脈麻酔)31,900円は必要ですポイント 小陰唇の片側が肥大しており、日常生活での支障(下着が擦れて痛い、自転車に乗ると痛みがあるなど)がありました。片側のみ小陰唇縮小を行い、支障が改善されたと喜んでいただけました。 施術リスク 術後に腫れや内出血、一時的な痛みが出ることがあります。
まれに左右差の残存や傷の開き、感染などが生じる可能性もあります。
小陰唇縮小・陰核包皮除去・会陰部贅皮切除
施術 婦人科形成, 小陰唇縮小, 陰核包皮切除 年代・性別 30代女性 費用 小陰唇縮小術 抜糸無しプレミアム両側257,800円
陰核包皮形成術 抜糸無しプレミアム 195,930円
会陰部贅皮切除術抜糸無しプレミアム 273,480円
※別途、安心麻酔(静脈麻酔)31,900円が必要です施術リスク 小陰唇縮小、会陰贅皮切除は術後に腫れや内出血、一時的な痛みが出ることがあります。
まれに左右差の残存や傷の開き、感染などが生じる可能性もあります。
陰核包皮切除は比較的安全な施術ですが、術後には腫れや内出血、一時的な痛み・違和感が生じることがあります。まれに色素沈着や感度の変化、感染リスクもあるため、術後に丁寧にアフターケアをしてください。
清潔を保つことで回復を早め、トラブルを防ぐことができます。不安な点はカウンセリングで丁寧にご説明しますので、まずはお気軽にご相談ください。
プチ膣縮小(ヒアルロン酸)+Gスポットヒアルロン酸注入
施術 Gショットヒアル, 婦人科形成, 膣ヒアルロン酸 年代・性別 30代女性 費用 プチ膣縮小(ヒアルロン酸)ショート〜20ccまで157,150円
Gスポットヒアルロン酸注入125,800円
※別途、安心麻酔(静脈麻酔)31,900円は必要です。施術リスク 膣ヒアルロン酸注入は安全性の高い施術ですが、まれに腫れや内出血、軽い違和感が生じる場合があります。多くは数日以内に自然に改善し、日常生活への影響はほとんどありません。
施術後は一定期間、性交やタンポンの使用を控える必要があります。不安な点があれば、カウンセリング時に丁寧にご説明いたします。
Gショットでは、注射による軽い痛みや圧痛・腫れ・内出血などが生じる場合がありますが、通常は数日以内に自然に改善します。まれにアレルギー反応や感染などが起こることもあるため、施術後の経過には注意が必要です。
プチ膣縮小(ヒアルロン酸)
施術 婦人科形成, 膣ヒアルロン酸 年代・性別 40代女性 費用 プチ膣縮小(ヒアルロン酸)ショート〜20ccまで157,150円
※別途、安心麻酔(静脈麻酔)31,900円は必要です。施術リスク 膣ヒアルロン酸注入は安全性の高い施術ですが、まれに腫れや内出血、軽い違和感が生じる場合があります。多くは数日以内に自然に改善し、日常生活への影響はほとんどありません。
施術後は一定期間、性交やタンポンの使用を控える必要があります。不安な点があれば、カウンセリング時に丁寧にご説明いたします。
小陰唇縮小術 抜糸無しプレミアム(右側のみ)
施術 小陰唇縮小 年代・性別 20代女性 費用 小陰唇縮小術 抜糸無しプレミアム
片側(右側のみ):165,000円(税込)
安心麻酔(静脈麻酔)
31,900円(税込)施術リスク 本施術に伴い、疼痛、出血、腫脹、感染、創部治癒遅延、瘢痕形成やケロイドなどが生じる可能性があります。
また、知覚過敏または知覚低下、違和感、形態差、左右差などがみられることがあり、これらの経過には個人差があります。
小陰唇縮小術&副皮形成術&陰核包皮形成術
施術 副皮切除, 小陰唇縮小, 陰核包皮切除 年代・性別 50代女性 費用 小陰唇縮小術 抜糸無しプレミアム
両側:257,800円(税込)
副皮形成術 抜糸無しプレミアム
両側:234,300円(税込)
陰核包皮形成術 抜糸無しプレミアム
195,930円(税込)
安心麻酔(静脈麻酔)
31,900円(税込)施術リスク 本施術に伴い、疼痛、出血、腫脹、感染、創部治癒遅延、瘢痕形成やケロイドなどが生じる可能性があります。
また、知覚過敏または知覚低下、違和感、形態差、左右差などがみられることがあり、これらの経過には個人差があります。
処女膜強靱症に対する処女膜リング状切除術(処女膜切開)
施術 処女膜切開/処女膜再生術 年代・性別 20代女性 費用 処女膜強靱症に対する処女膜リング状切除術(処女膜切開)
330,000円(税込)
安心麻酔(静脈麻酔)
31,900円施術リスク 疼痛、出血、腫脹、感染、創部治癒遅延、瘢痕形成やケロイドなどが生じる可能性があります。
また、まれに形態差、違和感、癒着や狭窄、性交時痛の残存・再発、麻酔に伴うアレルギー反応等が起こることがあり、これらの経過には個人差があります。